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2期生落語家 立川談慶師匠が新刊を出版し、甲府で出版記念独演会を開催します

 駿高2期生の真打ち落語家 立川談慶師匠が、またまた本を出版し、その出版記念独演会を今年も甲府で開催します!

 開催日時は8月28日(金) 18:30~(開場は18:00)。甲府駅北口の山梨県立図書館2階 多目的ホールです。

 7/7(火)七夕の日に新刊「いつも同じお題なのに、なぜ落語家の話は面白いのか」(大和書房 1,300円+税)を出版する談慶師匠。

 「シーンと途切れる“間”が大事だ」「聞くときは攻めるように聞け」「“独演会名人”にはなるな」「雑談するときは必ず隙を作れ」など、立川流真打ちだから書ける、一般人にこそ使ってほしい噺の神髄が豊富に詰まっている一冊だそうです。ぜひ、こちらも出版日(7/7)に書店に行ってお買い求めください。

独演会の詳細については、こちらのアドレスから。

https://mana.gonna.jp/dankei

独演会のチケット発売日は7/18(土)、直筆サイン入りの新刊込みで3,000円です。

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