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17期生 鈴木 徹さん率いる駿河台大学男子ハンドボール部が6部に昇格しました

駿台甲府高等学校の系列校である駿河台大学の男子ハンドボールが関東学生ハンドボール連盟春季リーグの7部で他大学に圧勝して、6部に昇格しました。
 駿河台大学男子ハンドボール部は、今春発足したばかりの1年生のみのチーム。監督には17期生で、北京パラリンピック(走り高跳び)で旗手をつとめた鈴木 徹さんが就任し、コーチとして19期生の内藤大輔さんが指導にあたっています。選手も、今春、駿台甲府高校を卒業したばかりの28期生 和田海斗さんと、村田大輔さんが主力選手として大活躍しました。1年生ばかりの若いチームですので、今後、さらなる活躍も期待されますので、順調に勝ち進み、早く1部の大舞台で戦って欲しいものです。

シュートを決める和田 海斗さん
6部昇格直後
左から鈴木監督(17期)和田さん(28期)、村田さん(28期)、内藤コーチ(19期)

OB・OGのこのような活躍も今後随時ホームページに掲載していきたいと思いますので、みなさまからの情報をお待ちしております。

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